2015年01月02日
ナチュラルチーズ&ワイン in 三保 第8回
第8回目からはフリーでチョイス
タイプは一回り
驚きのチーズを選びたい
ワインは自然派をなるべく知ってもらいたい

コバン
北海道 共働学舎 白カビタイプ
江戸小判の形が個性的で印象に残る
ミルキーで滑らか
ガレ・ド・トゥール ムニエ氏熟成
フランス アンドル・エ・ロワール シェーヴルタイプ
真っ白な生地はきめ細かく、やさしい酸味とミルクの味わい
トム・ド・サヴォワ アレオス氏熟成
フランス ローヌ・アルプ セミハードタイプ
スイス、イタリアとの国境近くの山岳地帯
素朴な山のチーズ
噛みしめると滋味深い味わいが長く続く
シントコ
北海道 共働学舎 ハードタイプ
5月から10月までの青草をたっぷり食べた牛たちの
ミルクから丁寧に作られる
10ヶ月以上の熟成
旨味がダイレクトに感じられる
日本のチーズの中ではベストのひとつ

ヴァン・ニュ・ブラン マセラシオン 2012
フランス アルディッシュ地方
ユニ・ブラン50%とグルナッシュ・ブラン50%のブレンド
100%古樽で熟成
香りは華やか
クリーンで厚みもあり
ルイ・ジュリアン ヴァン・ド・フランス・ルージュ 2013
ビオディナミ製法
メルロー主体 シラー アラモン グルナッシュ他10種類のブレンド
ハーブでスパイシー
多くの品種をブレンドしてる為複雑な香り
果実味は気持ちよく、ぐいぐい飲める
本日の1番人気
グラン・ヴァン・ルージュ 2011
ボルドー Ch シャン・デ・トレイユ
メルロー主体
手摘み 自然酵母
クリーンなルビー色
熟した果実の香り
しかりとした酸と程良いタンニン

バケットと食パンの耳、レーズンパン

ベイクドチーズケーキ
タイプは一回り
驚きのチーズを選びたい
ワインは自然派をなるべく知ってもらいたい

北海道 共働学舎 白カビタイプ
江戸小判の形が個性的で印象に残る
ミルキーで滑らか

フランス アンドル・エ・ロワール シェーヴルタイプ
真っ白な生地はきめ細かく、やさしい酸味とミルクの味わい

フランス ローヌ・アルプ セミハードタイプ
スイス、イタリアとの国境近くの山岳地帯
素朴な山のチーズ
噛みしめると滋味深い味わいが長く続く

北海道 共働学舎 ハードタイプ
5月から10月までの青草をたっぷり食べた牛たちの
ミルクから丁寧に作られる
10ヶ月以上の熟成
旨味がダイレクトに感じられる
日本のチーズの中ではベストのひとつ

フランス アルディッシュ地方
ユニ・ブラン50%とグルナッシュ・ブラン50%のブレンド
100%古樽で熟成
香りは華やか
クリーンで厚みもあり

ビオディナミ製法
メルロー主体 シラー アラモン グルナッシュ他10種類のブレンド
ハーブでスパイシー
多くの品種をブレンドしてる為複雑な香り
果実味は気持ちよく、ぐいぐい飲める
本日の1番人気

ボルドー Ch シャン・デ・トレイユ
メルロー主体
手摘み 自然酵母
クリーンなルビー色
熟した果実の香り
しかりとした酸と程良いタンニン
バケットと食パンの耳、レーズンパン
ベイクドチーズケーキ
日本ワインとナチュラルチーズ 第61回
ナチュラルチーズ&ワイン in 三保 第31回
日本ワインとナチュラルチーズ 第60回
日本ワインとナチュラルチーズ 第59回
日本のワインとチーズ 79回目
ナチュラルチーズ&ワイン in 三保 第30回
ナチュラルチーズ&ワイン in 三保 第31回
日本ワインとナチュラルチーズ 第60回
日本ワインとナチュラルチーズ 第59回
日本のワインとチーズ 79回目
ナチュラルチーズ&ワイン in 三保 第30回
Posted by このはなさくや at 10:31│Comments(0)
│fromage vin pain